HIFLYのタイヤを工場持ち込みで交換した結果

hiflyのタイヤを工場持ち込みで交換した




HIFLYのタイヤに交換した

先日購入した中華製タイヤ『HIFLY』を取り付けてもらいました。

早速取り付けたところを撮影。

ta1

そんなに気になるところはありません。

写真で見て気づいたのは、タイヤの作りが若干荒っぽい感じはします。

タイヤの途中にゴムがと出てるとこありますね。

続いて、こちらが近くで撮影。

ta2

さすがに新しいので溝はしっかりしてます。

前のタイヤと比べてみます。

taiya1

前のタイヤはツルツルなのがよくわかります。

では、タイヤ交換の対応はどうだったかというと、丁寧に対応してもらいました。

タイヤ交換の実際

予定通りに、1本当たり取り付け費用1,500円にタイヤ廃棄1本300円、バルブ交換1本200円の合計で1本合計2,000円

これが4本なので、税込み8,640円。

さらに、ネット割引があるようで、ここから500円割り引いてくれたので8,140円ですべて対応してもらいました。

取り付けにかかった時間は約1時間。

当日は車検が多いようで、工場内は車でいっぱいでした。

そんな中タイヤの取り付けと、無料の安全点検もしてくれましたよ。

幸い取り換えをした方がよいところは見つからなかったのでこのまま当分は乗り回れそうです。

支払いについては、クレジットカードでも支払えるということだったので、クレジット好きな私はもちろんクレジットカードで支払いをしました。

タイヤを交換しての感想

では、タイヤ交換後車を運転した感想ですが、『快適です!!

さすがに、空気圧の点検もせず、ツルツルになるまで乗り回していたタイヤと比べるとはるかに車の走りがスムーズになった気がします。

車自体には詳しくないのでハッキリとは言えないんですが、ハンドルの動きが軽かったり、走りも軽くなった気がします。

問題は今回取り換えたタイヤがどのくらい耐久力があるかです。

4年持ってくれれば、ちょうど車を変えようという時期になるので、これから4年持たせたいところです。

今回は、バッテリーの交換も同時進行で進めたので、バッテリー交換に19,980円、タイヤ交換に24,140円で車整備費として44,120円の出費

車を購入してからタイヤもバッテリーもどちらも交換していなかったので、44,120円を5年で割り返すと、年間で8,824円。

通常の車維持費に数年に一度の整備費として年間1万円程度は別途積み立てておく必要がありますね。

関連記事:タイヤの交換に続いて近くのホームセンターニシムタでバッテリーを交換

関連記事:HIFLYのタイヤを購入!安くて評判や口コミも悪くない!

関連記事:自動車事故で保険を使う目安の金額に悩んだ件



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です